エンターテインメント

ボリウッド映画の作り方

インドの文化を面白おかしく紹介するYoutuberのGeekSlayerさん。

今日本でもじわじわと話題になっているボリウッド映画の作り方をビデオで紹介している。

簡単な4ステップでボリウッド映画が作れてしまうというのだから是非ここでも紹介したい。

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インド映画の検閲事情

インド映画は独特の検閲基準がある。

以前PKというコメディ映画のポスターが「アダルトすぎる」との理由で問題となったことがあった。そんなポスターがこちら。

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インドの瞑想アプリを使ってみた

作家であり、講演者でもあるインド系アメリカ人のDeepak Chopraさんは大手オーディオメーカーのDTSとコラボし、ネット社会で疲れている世間に向けて瞑想アプリを開発した。

その名も”The Non Local App”。

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インド人によるインドあるある

今日はインド系アメリカ人のコメディアンのRajiv Satyalさんを紹介したい。

スタンドアップコメディーショーを行ったりテレビやラジオの司会等を行っているRajivさんは生まれも育ちもアメリカだが、両親や親戚は生粋のインド人。2つの文化の中で育ったRajivさんは「インドあるある」をネタにしたコメディーショーを行うこともある。

そしてなんといっても内容がかなりブラック。インド人がいうからこそ許される内容も多いがこれがかなり面白い。

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インド映画俳優の熱烈日本人ファンがインド中で話題に…

インドの映画俳優ラジニカーントの追っかけファン(日本人)がインド中で話題になっている。

ラジニカーントといえば、日本では1998年に公開された『ムトゥ 踊るマハラジャ』で一躍有名になったインド映画界のスパースター。そんなスパースターの熱烈ファンが日本からやってきた、とインドのテレビ局「NDTV」がラジニカーントへの敬愛を込めて報道した。

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インド映画が日本でも本領を発揮!!…するかもしれないという話

インド映画がますます身近になるかもしれない。

この1〜2年、『マダム・イン・ニューヨーク』(原題:English Vinglish)、『きっと、うまくいく』(原題:3 Idiots)、『バルフィ!人生に唄えば』(原題:Barfi!)、『めぐり逢わせのお弁当』(原題:The Lunch Box)などのインド映画が日本で公開され、映画ファンの間でじわじわと話題になっている。

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インド音楽:切ない恋心を歌ったインド映画の挿入歌

最近、インド映画『Humpty Sharma Ki Dulhania』(邦題:ハンプティ・シャルマの花嫁)の挿入歌「Samjhawan」が気に入っている。

ほっこりするメロディが好みなのだが、実は「あなたは私の気持ちをわかっていないが私はあなたを待っている」という切ない恋心を歌っている。

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インドの料理コンテスト番組 テーマはベジ料理

インドで有名な料理コンテスト番組”MasterChef India”は来期より第4期目に突入する。4シーズン目の料理のテーマは「ベジタリアン」に決定した。

Master Chef Indiaの参加者はまずインド全土で行われる料理の「オーディション」を受け、勝ち残った50名が番組に参加することができる。参加者は様々な料理の課題を潜り抜け、自分の料理番組や料理本、多額の賞金を懸けて優勝を目指す。

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インドで作られたゲームアプリで遊んでみた①

ネットやスマホ市場や急速に成長しているインド。もちろんゲームを楽しむ人口も増えている。ただ、あまりインドで作られたゲームを聞いたことがない。単に日本にはあまり入ってこない情報なのかもしれないが、例えば世界のどこへいっても「マリオ」は通じる。しかし「インド」と聞いて紐付くゲームがない。

そこで、早速インドで開発されたゲームアプリを遊んでみることにした。

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