快挙!? 12億人が話すヒンディー語が世界一の言語に

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

インドのある銀行の調査によると、世界中のヒンディー語話者が12億人を超え、ヒンディー語が中国標準語を抜いて世界で最も話されている言語になったそうだ。

これはインド南部のマンガロールに本店を置くコーポレーション銀行が行った調査で、ヒンディー語話者は世界中に12億740万人、一方の中国標準語語話者は10億5千万人だったという。

世界の人口はおよそ70億人なので、世界の6人に1人がヒンディー語を話していることになる。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。